
公開情報
公開情報や事業報告書を掲載しています。
1995年の設立以来、震災を乗り越え、
宮城県の豊かな水産資源の維持と、
持続可能な水産業の発展に貢献する
取り組みを続けてきました。
私たちは1995年の財団設立以来、
宮城の「つくり育てる漁業」を支える取り組みを続けてきました。
アワビの稚貝やヒラメの稚魚を育てる「種苗生産」。
次代の漁業を担う人材を育てる「担い手育成」。
この2つを柱に、宮城県の水産業の発展に寄与するため、
海洋環境の変化や後継者不足といった課題に向き合っています。
漁業者一人ひとりが、安心して経営を続けられること。
私たちが豊かな海の恵みを分かち合うために、
欠かすことができない大切な土台です。
私たちはこれからも、宮城の海と人を育み、
未来へとつないでいきます。










公益財団法人 宮城県水産振興協会
〒985-0812
宮城県宮城郡七ヶ浜町松ヶ浜字浜屋敷142-1
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022-253-6177
022-253-6178
理事長 石田幸司
平成7年4月1日
財団法人宮城県水産公社 設立
平成25年4月1日
公益財団法人宮城県水産振興協会 移行
栽培漁業および資源管理型漁業推進に関する事業
みやぎの漁業担い手確保育成支援事業
団体事務受託事業
宮城県及び沿海市町並びに水産関係団体等の出捐により「財団法人宮城県水産公社」を設立
牡鹿町谷川浜(現石巻市)の宮城県栽培漁業センター内にて、アワビ種苗生産等の業務を開始
その後ヒラメ稚魚生産追加
東日本大震災により事務所等被災流失
宮城県仙台合同庁舎内に事務所を移転し業務を再開
公益財団法人の認定等に関する法律の施行に伴い、「公益財団法人宮城県水産振興協会」設立
宮城県水産技術総合センター養殖生産部種苗生産施設内に協会事務所を移転し、アワビ種苗生産等の業務を開始
評議員会
評議員会(非常勤9名)
理事会
理事長(常勤1名)、理事(非常勤8名)
監事
監事(非常勤2名)
事務局
総務企画部 |
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栽培漁業部 |
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団体の受託事務 |
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